本サイトについて

赤ちゃんグッズ、育児の準備をしておくものは沢山ありますね。これから出産をされる赤ちゃんのために準備しておくべきもの、準備しておいた方がいいものなどの紹介をしております。お母さんは出産直後は動けません。


赤ちゃんグッズ

「赤ちゃんグッズ」へのご訪問ありがとうございます。

妊娠おめでとうございます。

このサイトは、タイトルのとおり「赤ちゃんグッズ」についての情報コラムです。

これから出産をされる赤ちゃんのために準備しておくべきもの、準備しておいた方がいいものなどの紹介をしております。

出産時や出産直後はお母さんも入院していて身動きがとれません。

そんな時にお父さん一人に買い物を任せるのは、ちょっと不安ですよね。

赤ちゃんグッズは事前にお母さんが主になって決める方が安心出来ますよね。



男の子・女の子の別はあると思いますが、超音波検査などでは事前に判るようになっています。

産婦人科によっては教えないところもあるようなのですが、「知りたい」ことを伝えれば教えてくれると思います。

赤ちゃんグッズ購入の心構え

赤ちゃんとママのサプリ「やさいの雫」




赤ちゃんグッズを考える時。あなたが初産なら何を揃えておくべきかは、お母さんに尋ねるのが一番だと思います。

が、昔と今では時代が移り変わっていますから、お母さんが知らない、新しくできている製品なども増えていると思います。

また、郷里から遠く離れている場合は電話での話になるでしょうから、言葉だけでは説明出来ないものがあるかも知れません。



赤ちゃんが生まれるまでに、準備しておかないといけないものはたくさんあります。

家族が一人増えるのですから、当たり前と言えば当たり前なのですが、大きなものから細かい小さなものまで、準備するもののあまりの多さにとまどってしまうお母さんも多いことでしょう。


妊娠中のお母さんは、ちょっとした疲れでもおなかが張ったり、気分が悪くなってしまうこともあるので、赤ちゃんグッズを買いにいく日は、体調の良い日を選んで、せっかく出たのだからと、いろいろなものを一気に買おうとしないで、少しずつ揃えていくと良いと思います。


あまり赤ちゃんグッズを買いに行ったりする機会が少ないお母さんなら、カタログ通販などを上手に利用するのも良いと思います。

カタログにはいろいろな商品が載っているので、実際に買いに行ったときの参考にもなりますし、通販限定の商品もあったりするので、見てるだけで楽しいと思います。


赤ちゃんが生まれてくるまでに必要なもののリストを作って、買ったものには印を付けていくと、まだ買っていないものが一目でわかるし、便利ですよ。

大きいものを置く場所も決めておかないと、買った後に置き場所に困ってしまうことになるので、注意してくださいね。






あかちゃんの肌着

オーガニックコットン専門店【プリスティン】





このページは赤ちゃん肌着の紹介です。

色々な種類がありますが、出産の時期に合わせて枚数などは調整して下さいね。

もし足りなかったとしても後で追加購入すれば済みますから、心配することはないですよ。

それと、赤ちゃんはどんどん成長していくものですから、直ぐに体に合わなくなる製品もあります。



赤ちゃんグッズでまず必要なのが、赤ちゃんの肌着です。

着丈が腰までの短肌着と足先まで隠れる丈の長肌着があって、平均的な購入枚数は短肌着は4枚から6枚、長肌着は2枚から3枚ということですが、夏生まれの赤ちゃんは汗をかきやすいので短肌着を多めに用意しておきましょう。

冬生まれの赤ちゃんの場合は長肌着を多めに用意して、ベストを購入したり、綿毛布で出来ているベスト型布団(スリーパー)もあると寒さ対策になります。


コンビ肌着は股のある肌着で、足の部分が二つに分かれているので、足をバタバタさせても、はだけることがなく安心です。

平均的な購入枚数は3枚から5枚くらいですが、あまり動き回らない新生児の時期には、短肌着や長肌着で十分なこともあるので、無理に用意しなくても良いと思います。


肌着とセットで着せる赤ちゃんのウェアは、新生児の頃なら、あまり動き回らないし、オムツ替えも楽なのでベビードレスが良いと思います。

2ヶ月から3ヶ月くらいになると赤ちゃんの手足の動きが活発になるので、袖と裾にゴムが入ったカバーオールが良いと思います。


ツーウェイオールは、裾のボタンの留め方で、ベビードレスとカバーオールの2つの使い方ができるので、新生児から着せることができて、とても便利です。

平均的な購入枚数は2枚から3枚ですが、ベビードレスやカバーオールを買わずに、ツーウェイオールのみという家庭もあるようなので、枚数があっても良いと思います。






赤ちゃんのよだれかけ

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このページは赤ちゃんのスタイ(よだれかけ)についての紹介です。

赤ちゃんのよだれは個人差があって、あまりよだれをしない子供とひっきりなしによだれをする子供がいます。

私の二番目の子供は30分おきくらいにスタイを交換するほどで、随分買い足しました。



赤ちゃんグッズの中でたくさん用意しておいたほうが良いものとしてスタイ(よだれかけ)があります。

新生児の頃はミルクの後のゲップの時に吐いてしまうこともありますし、もう少し大きくなれば離乳食やよだれで汚れるので、1日に何度も取り替えられるように、10枚以上あっても良いと思います。


ミトン(赤ちゃん用の薄い手袋)は、赤ちゃんが自分のつめで顔などに傷を作ってしまうのを防ぎます。

赤ちゃんによって使う子と使わない子がいるので、一応1組は用意しておいて、必要に応じて買い足していくと良いと思います。

とてもかわいいデザインのものが多いので、選ぶのも楽しいと思います。


靴下は、1組はあったほうが良いと思います。

春、夏に生まれる赤ちゃんには、あまり外に出ないうちはあまり必要ないかもしれませんが、秋、冬に生まれる赤ちゃんには、必要だと思います。

生後1ヶ月を過ぎてお散歩に出れるようになると、歩けないうちでも必要になります。

靴は、歩きだすまでは、あまり必要ないと思いますが、春や秋のまだ少し寒い時期にベビーカーなどに載せて外のお散歩にいく場合に、靴下だけでは寒いので履かせる場合もあります。

ベビー用品売り場に行くと、小さくてデザインもとてもかわいい靴が売っていて、つい欲しくなりますが、出産準備の段階では1足あれば良いと思います。






赤ちゃんの哺乳瓶と乳首

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このページは哺乳瓶についての紹介です。

赤ちゃんの哺乳瓶や乳首は、必ず殺菌消毒するようにしましょうね。

横着して水ですすぐだけなどというのは絶対にしないで下さいね。

赤ちゃんはまだ免疫力が弱いから、大人が大丈夫であっても赤ちゃんは病気になってしまいます。



赤ちゃんグッズの代表のひとつともいえる哺乳瓶は、いろいろなメーカーから材質も大きさもたくさんの種類がでています。

ガラス製のものは割れやすいのでプラスチック製のほうが長持ちすると思います。

哺乳瓶は、ミルクの他に果汁やお茶などにも使うので、大きいものと小さいものの両方あったほうが便利です。

消毒に時間がかかる場合も考えて、2本から3本はあった方が良いと思います。


哺乳瓶の乳首は、ピジョンやビーンスターク、チュチュなど各メーカーによって、シリコン製やゴム製などの素材や形、サイズなどの違いがあるので、赤ちゃんによって好き嫌いがある場合があります。

何種類か用意しておいて、一番赤ちゃんが飲みやすくて、気に入ったものにすると良いと思います。


哺乳瓶を洗うのに必要な赤ちゃんグッズとして専用ブラシがありますが、購入した哺乳瓶や乳首の大きさや形に合わせて購入すると良いと思います。

哺乳瓶の乳首用にとても小さなブラシがセットになっているものを買うと便利でしょう。

哺乳瓶の消毒用品は、つけおき用の消毒洗剤やレンジ用の消毒などの種類があります。

お店で実際に見てみて、どの消毒用品を買うか決めると良いでしょう。


赤ちゃんに授乳するときの必需品が、ガーゼのハンカチです。

赤ちゃんの口を拭いたり、ゲップをさせるときにお母さんの肩において使ったりして、よく汚れるので1日に何枚も使うこともあります。

汚れたらすぐに取り替えられるように、10枚くらいはあっても困らないと思います。

ミルクの染みは後で黄色くなってしまうので、気になる人は専用のバケツを1つ用意しておき、漂白剤などを入れておいて、ハンカチを使ったらすぐその中に浸けるようにしておくといいでしょう。






赤ちゃんのおむつ

ベビー服・子供服のキムラタンオンラインストア





このページはおむつの話です。

さて、考え方は人それぞれ違いがあるのですが、お出かけする時は紙おむつとが便利ですね。

布おむつを持ち歩くと持ち帰らなければならないという手間が増えます。

ただ、おむつ離れするを時には布おむつの方が良いようです。

オシッコをしたというのが赤ちゃんにも実感出来るからなのだろうと思います。



赤ちゃんグッズと言えばドラッグストアなどでもいろいろな種類を目にするオムツがあります。

経済的なことを考えると布オムツの方が良いのですが、洗濯の手間や時間短縮などの面で紙おむつを使う家庭が多いものです。

紙おむつの種類によって赤ちゃんの肌に合わないものもあるので、最初は1パック買ってみて、合うようなら続けて買うようにした方が良いです。


オムツには新生児用、Sサイズ、Mサイズなどのサイズがあります。

赤ちゃんはすぐに大きくなるので、新生児用のオムツをあまり買いだめしておくと、サイズが小さくなってオムツがあまってしまうことになります。

おしり拭きは、ケース付きのものが1つと、詰め替え用があれば、とりあえずは良いと思います。


母乳で育てるお母さんには必需品と言えるのが、母乳でお母さんの下着や服をぬらしてしまうのを防止する母乳パットと、母乳をあげるときにお母さんの乳首を拭く、清浄綿です。

母乳パットと清浄綿は、母乳の出具合がまだわからないので、最初は1箱ずつあれば良いと思います。


赤ちゃんの沐浴に欠かせないのが、赤ちゃん用の石けんと湯温計と綿棒です。

石けんは赤ちゃん用の無添加などの肌に優しいものを選んであげてください。

赤ちゃんの爪切りは、赤ちゃんの顔や身体に引っかき傷を作らないためによく使います。

はさみタイプのものが使いやすいと思います。






赤ちゃんのベビーベッド

育児のことならまかせなサイトピジョンインフォ





このページはベビーベッドや布団についてのお話しです。

ちょっと失敗談ですが、ベビーベッドはリースでしたが、布団は市販のものを購入しました。

失敗というのは、布団をベッドに敷きっぱなしだったのです。

布団を干そうと思って持ち上げたら裏側にカビが生えていたのです。

湿気た布団になっていたと言うことで、赤ちゃんの体にもよくなかっただろうなと、反省しました。



赤ちゃんグッズは赤ちゃんが身に付けたりするものだけでなく、大きいものもあります。

その代表がベビーベッドです。

寝返りやつかまり立ちをしだすと使わなくなる場合が多いので、レンタルでも良いかもしれません。

今はいろいろな機能が付いているものがあるので購入するならそういった商品の方が長く使えて良いかも知れませんね。


退院してから生後1ヶ月まで使うのが、ベビーバスです。赤ちゃんがお父さんやお母さんと一緒にお風呂に入れるようになるまでの約1ヶ月間くらいしか使わないので、赤ちゃんが入るくらいの大きなたらいのようなものがあれば代用しても良いし、レンタルでも良いと思います。


母乳でなくミルクの赤ちゃんには、調乳用のお湯を適温でキープしてくれる調乳ポットがあると便利です。

普通の電気ポットに60度の調乳の設定ができるものがあるので、夜中の授乳時にもあまり時間をかけずにミルクを用意してあげることが出来ます。

調乳用のお湯と言っても60度もあるので、ミルクを溶かした後にさましてから使いますが、自分の手首などにミルクを一滴こぼして熱くないか確かめるといいですよ。


ベビー布団セットは、赤ちゃんのうちはもちろん、子どもの身長にもよりますが小学校入学くらいまでなら使える大きさです。

お父さんやお母さんと同じ布団で寝るようになっても、お昼寝用として使うことができるので、長く使うことができます。

タオルケットは大判のバスタオルでも代用できます。






チャイルドシート・ベビーラック

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このページはチャイルドシートやベビーラックのお話しです。

車で出かけることがある場合にはチャイルドシートは必須アイテムですが、ベビーラックはあれば便利というだけなので、なくても困ることはないでしょう。

赤ちゃんの泣き声がブザーの代わりになります。



赤ちゃんと一緒に車でおでかけするときには、赤ちゃんを守るためにチャイルドシートやベビーシートが必ず必要です。

ベビーシートはチャイルドシートに比べると乗せられる重量の幅が違うので、長く乗せられる最大重量が大きいものを選んだ方が良いと思います。


もしチャイルドシートの中古品をオークションなどで購入するときに注意する点は、中古品には前に使っていた人のタバコや車の芳香剤のにおいがしみこんでいるので、タバコを吸わない人や自分の嫌いなにおいが付いていた場合、かなり気になることがあります。

それでも良いという人以外はできるだけ新品を購入した方が良いと思います。


赤ちゃんグッズの1つでもあるチャイルドシートは、市町村によっては助成金が出たりレンタルが出来る場合があるので、確認してみるといいでしょう。

ベビーカーは、産後2ヶ月くらいたって、実際に使うようになってから、赤ちゃんに合わせたベビーカーを購入することをお勧めします。

また、新しい機種が発売されれば、前の機種は値引きされることもあるし、買ってもすぐに使えるわけではないので、使える月齢になってからで良いと思います。


忙しいお母さんにお勧めな赤ちゃんグッズはベビーラックです。

台所やリビングに簡単に移動することができるので、いつも赤ちゃんが見える場所にいることができて安心です。

電動スウィング機能がついたものもあるので家事などの最中に赤ちゃんがぐずってしまっても安心です。






歩行器・メリー・おんぶひも

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このページは歩行器・メリー・おんぶひもについてのお話しです。

私は歩行器は使わなかったのですが、子供用のいす(座った時に前にテーブルがあるもの)は重宝しました。

4人の子供なのですが、4人とも順番にお下がりで使えました。

畳の座卓だったので小さい子供には高さが合わないんですね。



歩行器は昔は赤ちゃんグッズとしてほとんどの家庭で見かけましたが、最近では子どもが喜ぶようなおもちゃなどが付いていて、歩くだけでなく触ったり音を出したりできるものや、食事用の歩行器などもあるので便利な反面、上半身が鍛えられないので、バランス感覚が鈍くなる、腰に負担がかかるなどのマイナス面もあります。


プラス面とマイナス面の両方を把握した上で、歩行器を1日何分と時間を決めて使うのであれば良いと思いますが、歩行器に乗せるときには、段差での転倒などに気をつけてみていてあげてください。

購入は、赤ちゃんがはいはいを始めるくらいの時期で良いと思います。


ベビーベッドと対になる赤ちゃんグッズにメリー(音楽と一緒にくるくる回転するもの)があります。

ベッドに取り付けられたり、床置きにできるものもあるので、赤ちゃんグッズ店に行って、実際に動かしてみてから決めると良いと思います。

メリーをまわすと赤ちゃんはじーっと見ているうちに寝てしまうこともありますので、便利です。


お出かけのときや家事をするときでも役に立つ赤ちゃんグッズがだっこ(おんぶ)ひもです。

最近では生まれてすぐから使えて、横抱き、前向きだっこ、対面だっこ、おんぶの4つのスタイルに使用できるものもあります。

選ぶときのポイントは、肩紐が太くて肩に食い込まないこと、だっこひも自体が軽いことです。






マザーバッグ・母子手帳

赤ちゃんとママのサプリ「やさいの雫」





このページはマザーバッグ・母子手帳のお話しです。

私は母子手帳を今も残しています。

小さい時の記録を調べることもあって、残しておいてよかったと思っています。

実は予防接種などの記録を見ることがあるのです。

大人のはしかや百日咳などがニュースになったりしていますよね、予防接種をしていたかどうかの確認のために見たりしているのです。

ちょうど三種混合ワクチンなどが任意になった時期だったので、受けている子供と受けていない子供がいるのです。

はしか・百日咳にかかった子供もいますが、母子手帳に記録しておくと後で重宝しますよ。



母乳が足りない場合は、粉ミルクが必要となります。

産科で紹介されるものでも良いと思いますが、アレルギーが心配な赤ちゃんには、薬局などで乳タンパクを大豆タンパクに置き換えた粉ミルクや、乳タンパクをペプチドに酵素分解してアレルギー性を抑えた粉ミルクも販売されています。


赤ちゃんと一緒にお出かけするときにあると便利な赤ちゃんグッズとして、マザーバッグがあります。

ポケットがたくさん付いていて、哺乳瓶を入れるところは保温シートが付いていたり、底に着替えが入れられたりといったように、いろいろ工夫されていて、赤ちゃんのお出かけ用品を入れるのに便利にできています。

ある程度の大きさがあってポケットが多いカバンやリュックを持っていれば、代用することができます。


妊娠がわかって母子手帳をもらったら、すぐに使える赤ちゃんグッズが母子手帳ケースです。

母子手帳と保険証や診察券をまとめて入れておけるので、妊娠中も出産後に赤ちゃんを病院に連れて行くときでもとても便利です。

シンプルなものやキャラクターのかわいいものまであるのでお母さんの好みで選ぶと良いと思います。


入院準備で意外と忘れがちなのが、退院のときにお母さんと赤ちゃんが着る洋服だと思います。

お母さんは入院の時にはマタニティウエアを着ていますが、退院の時には普通の洋服なので、前もって準備しておく必要があります。

赤ちゃんは初めて洋服を着て外に出るので季節に合った服を着せてあげたいですね。






沐浴タオル・体温計・帽子

オーガニックコットン専門店【プリスティン】





このページは沐浴タオル・体温計・帽子などのお話しです。

我が家では赤ちゃんの沐浴は主人の役目にしていました。

夕食の準備があるからやって貰っていましたが、皆様の家庭ではどうでしょう。

色々なグッズのお話しをしましたが、必ず必要なものと、そうでないものとありますし、代替品で間に合うものもありますので、まずは必須アイテムから選んで準備していきましょう。

素敵なお子様が誕生することをお祈りしております。



赤ちゃんが沐浴をするときに赤ちゃんの身体をくるんであげるのに必要なのが、大判のガーゼのタオルです。

私の場合は、肌着のまま沐浴していましたが、やはりあると便利だと思います。

身体をくるんであげる用と、沐浴の後に身体を拭いてあげる用に使い分けることができるので、2枚くらいあると便利です。赤ちゃんグッズでは、ガーゼ素材は肌着やハンカチなどでとても重宝します。


家庭に耳で測るタイプの体温計があれば必要ないかもしれませんが、ないのであれば、赤ちゃん用の体温計があると便利だと思います。

生後6ヶ月を過ぎた赤ちゃんはお母さんからもらった免疫が切れて、熱を出すことも増えてくるので、赤ちゃん用のアイス枕などもあると便利です。


必ず必要なわけではありませんが、あると便利な赤ちゃんグッズが授乳クッションです。

授乳中の肩こりや腰痛を軽減してくれるU字型のクッションです。

産後すぐにお母さんの円座クッションとしても、授乳のときにお母さんのおなか周りにはめて赤ちゃんを上に乗せても、良いでしょう。


赤ちゃんが外出できるようになると必要になるのが、赤ちゃんの帽子です。

生まれた季節によって、手洗いできるような布製の帽子や毛糸の帽子などを準備すると良いと思います。

赤ちゃんは汗をかきやすいので、通気性や吸水性などの良い帽子を選ぶと良いと思います。






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赤ちゃんグッズ購入の心構え
あかちゃんの肌着
赤ちゃんのよだれかけ
赤ちゃんの哺乳瓶と乳首
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チャイルドシート・ベビーラック
歩行器・メリー・おんぶひも
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